男のあこがれ~乳房

※このブログでは、60代の私が、これまでの生き方・日常・身体・性などについて、正直な言葉で綴っています。

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男は生まれたときから、女性のおっぱいに憧れています。

ボインは、
赤ちゃんが吸う為にあるんやで、
お父ちゃんのもんとちがうのんやで、

引用元:Uta-Net「嘆きのボイン」月亭可朝

生まれた時にお世話になり、大人になってお世話になる。

セックスのときに男が必ず触れるのが、おっぱいです。

他の部分に触れなくても、まず、おっぱい。

柔らかくて、プニョプニョ。

女性の身体は柔らかです。

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強く揉まれるの好き?

ついつい、揉んで揉んでまた揉んで…。

本能に任せて、やりがちです。

「おっぱいは”いきなり”も良いけど、じわじわと愛されるのが好き」

彼女の意見です。

おっぱい愛撫の基本は超ソフトタッチです。

肌に触れるか触れないかのタッチ圧で、渦巻き状の軌道を描いて、乳房の周りから乳首に向かっていきます。

乳輪まで差し掛かったら、乳首に触れないように愛撫します。

これもクルクルと外側から円を描いていきます。

最後まで乳首に触れてはいけません。

彼女が身をよじって耐えられなくなっても触れません。

最後に、人差し指と中指で乳首側面をつまみます。

そして、一気に、人差し指で乳首をつぶします。

そこにはシーツをつかみながら、嬌声を上げていてる彼女がいます。

憧れだからこそ丁寧に

彼女とつき合うようになって、様々なことを学びました。

男が本能のままセックスしても、女性には不満が残ります。

男は女性の気持ちは分かりません。

本やYouTubeで学んだり、そして最高の学びはパートナーの意見を聞くことです。

個々人によって、感じ方も趣向も違います。

おっぱいは男の憧れですが、彼女の意見によると、じらしてじらしてが基本らしいです。

一番感じる部分は乳頭、乳輪だそうです。

彼女が乱れるのは、男のロマンです。

男も女も意思疎通をして、より良いセックスを目指しましょう。

せっかく人間として生まれたのだから、楽しまない手はありません。

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