
男は生まれたときから、女性のおっぱいに憧れています。
ボインは、
赤ちゃんが吸う為にあるんやで、
お父ちゃんのもんとちがうのんやで、
生まれた時にお世話になり、大人になってお世話になる。
セックスのときに男が必ず触れるのが、おっぱいです。
他の部分に触れなくても、まず、おっぱい。
柔らかくて、プニョプニョ。
女性の身体は柔らかです。
強く揉まれるの好き?
ついつい、揉んで揉んでまた揉んで…。
本能に任せて、やりがちです。
「おっぱいは”いきなり”も良いけど、じわじわと愛されるのが好き」
彼女の意見です。
おっぱい愛撫の基本は超ソフトタッチです。
肌に触れるか触れないかのタッチ圧で、渦巻き状の軌道を描いて、乳房の周りから乳首に向かっていきます。
乳輪まで差し掛かったら、乳首に触れないように愛撫します。
これもクルクルと外側から円を描いていきます。
最後まで乳首に触れてはいけません。
彼女が身をよじって耐えられなくなっても触れません。
最後に、人差し指と中指で乳首側面をつまみます。
そして、一気に、人差し指で乳首をつぶします。
そこにはシーツをつかみながら、嬌声を上げていてる彼女がいます。
憧れだからこそ丁寧に
彼女とつき合うようになって、様々なことを学びました。
男が本能のままセックスしても、女性には不満が残ります。
男は女性の気持ちは分かりません。
本やYouTubeで学んだり、そして最高の学びはパートナーの意見を聞くことです。
個々人によって、感じ方も趣向も違います。
おっぱいは男の憧れですが、彼女の意見によると、じらしてじらしてが基本らしいです。
一番感じる部分は乳頭、乳輪だそうです。
彼女が乱れるのは、男のロマンです。
男も女も意思疎通をして、より良いセックスを目指しましょう。
せっかく人間として生まれたのだから、楽しまない手はありません。

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