
最近、彼女とのセックスをさらに深く、充実させたいと思い、
YouTubeやNoteを片っ端から研究するようになりました。
以前はスローセックスだけを楽しんでいましたが、その感覚を超える「奥イキ」の世界に、好奇心が強くなっています。
スローセックスでは、射精を目的とせず、彼女の身体全体を丁寧に愛でます。
まず指先で乳首を撫で、軽くつまみ、唇で首筋や耳たぶを丁寧に愛撫します。
彼女の肌の温かさや柔らかさを感じながら、手と唇をゆっくりと全身に滑らせると、
彼女は「こんなところまで感じるんだぁ」と息を荒げ、汗をかきながら身体を預けます。
挿入も、ただの動作ではなく、愛撫の延長として膣内をゆっくり刺激します。
手で外陰部を愛撫しながら、指を軽く膣口に滑らせ、膣内でゆっくりと押し広げるように動かすと、
彼女は小さな声を漏らしながら身体を震わせます。
呼吸が荒くなり、腰を少し前後に揺らすその動きから、彼女の快感がじわじわと膣奥へと広がっていくのを感じます。
最近では、「中イキ」だけでなく「奥イキ」にも興味を持つようになりました。
彼女の身体をもっと奥深くまで、繊細に感じさせたい――その思いが強くなっています。
発端
きっかけはYouTubeで見た「ウーマナイザー」の動画でした。
クリトリス吸引による異次元の快感に惹かれ、すぐに購入しました。
まず指と唇で全身を丁寧に愛撫し、乳首を吸い、首筋や胸の柔らかさを感じながら、
ゆっくりと手を下腹部へ滑らせ、下腹部を圧迫します。
そして、クリトリスにウーマナイザーを当てると、彼女の身体はまるでシーツに絡みつくように震えました。
腰を押し当て、背中をアーチ状に反らせ、呼吸が荒くなるたびに小さく吐息を漏らします。
数回の吸引だけで、彼女は「感じすぎて…もうあなたのものでイキたい」と震える声でせがみました。
ウーマナイザーを数回使った後、彼女はこう言います。
「恥骨に骨伝導のように振動が伝わって、じわじわと子宮あたりに快感が広がってくるの」
この言葉に、私の探究心はさらに強くなりました。
彼女が感じるのは単なるクリトリスの刺激ではなく、恥骨を伝って奥深くに届く感覚――まさに「奥イキ」への手掛かりです。
子宮揺らし(体外ポルチオ)
そこで、Noteで外科医の椿氏が解説していた「子宮揺らし」にも目を向けました。
体外から下腹部を優しく揺らし、子宮頸部や周囲の組織に間接的な刺激を与える手法です。
膣に直接触れずとも、中イキや奥イキの感覚を引き出せるとのことでした。

この方法の特徴は、膣内に直接触れることなく、体外からポルチオ性感を開発できる点にあります。多くの女性にとって、これが初めての中イキ体験につながっています。
子宮揺らしでは、まず深いリラクゼーション状態に入り、下腹部の緊張をほぐします。その後、特定のリズムと圧で子宮を揺らしていくと、多くの女性が今まで感じたことのない深い快感を体験します。
初回の施術で中イキを体験できる方は約70〜80%ほどです。ほぼ全員が何らかのポルチオ性感を感じることができますが、完全な中イキまでには個人差があります。
引用元:女性のオーガズム初体験|医学的解説と実現するための方法
彼女との16年の関係でも、性体験は常に進化できます。
心と心がつながっているからこそ、体の奥深くで感じる震えを共有する喜びは、何物にも代えがたいです。
私は、彼女の恥骨に伝わる快感を手掛かりに、クリトリスやポルチオを精密に刺激し、
腰や下腹部のリズムに合わせて触れ方を微調整しながら、
より深い結びつきと快感を二人で探求していきます。
その先にある「奥イキ」の波が、私たちをどこまで連れて行ってくれるのか――想像するだけで、体の奥から熱が湧き上がります。


コメント
心と心がつながっているからこそ、体の奥深くで感じる震えを共有する喜びは、何物にも代えがたいです。
本当に心と心が繋がっているというのならまずは本当のパートナーと離婚をしましょう。
コメントありがとうございます。
ご心配いただいている事は、配偶者と既に話し合っています。人生、なかなか難しいこともあるのです。それはブログ内でも語っているところです。
ブログを読む方は、こういう恋もあるんだよという事でご覧いただければと思います。