
昨日、彼女とデートしてきました。
ブログではつい専門用語や「奥イキ」なんて書いてしまいますが、
私たちにとってはただの“癒しタイム”です。
彼女が気持ちよく、安心して過ごせる方法を工夫しているだけです。
男の私は女性の性感帯や感じ方を完全に理解できるわけじゃないので、ちょっと学者気分で(笑)、参考にしながらやっています。
デートの後半、彼女は私の肘の上に頭をのせて、顔を胸にうずめました。
その瞬間、なんだか二人だけの世界に入った気分になります。
「身をゆだねる」――この短い言葉に、彼女の信頼と安心が詰まっていて、思わずほっこり。
もちろん、私がリードする場面もあります。
「ここからどうする?」なんて考えながら進めますが、
最終的には彼女のペースで、身を任せてくれる安心感が全てを成り立たせています。
こういう時間って、ただの“身体の快感”だけじゃないんですよね。
信頼と愛情を確認し合う、二人だけの特別な時間です。
「うん、ここは気持ちいい」なんて小さな合図ひとつで、心が通じ合う瞬間があります。
そして終わった後、しばらくすると彼女は寝息を立てて、また私の肘に頭を乗せていました。
この瞬間、二人にしかわからない、静かで甘い幸福感に包まれます。
「ふぅ…幸せだなぁ」と、思わず心の中でつぶやいてしまいます。
まとめ
セックスって、単なる快楽じゃなくて、信頼と愛情を深める時間でもあるんです。
彼女が身をゆだねてくれる瞬間、それは二人にとって最も甘く、最も幸せな時間。
こうした時間を少しずつ積み重ねることで、私たちの関係はさらに深まっていきます。
読者の皆さんも、恋愛やパートナーとの時間って、ただの「楽しみ」だけじゃなくて、
こういう信頼の時間でもあるんだな、と感じてもらえたら嬉しいです。


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