2025-01

東京の恋

最後のとりで

彼女との付き合いは、もう15年になります。ただし、ずっと途切れずに続いていたわけではありません。お互い仕事が忙しく、気づ...
東京の恋

明けましておめでとうございます(2025.1)

去年いっぱいで止めるかどうか迷ったブログ。読んでくださっている方やコメントをくださる方もいます。この恋愛と同じ想いをされ...
東京の恋

男と女で違う「見えている光景」

昨日、彼女とデートをしてきました。(2024年12月)セックスの最中に、ふと気づく「見えている光景」。それは、男と女とで...
東京の恋

ブログを始めて1か月~皆さん、ありがとうございます。(2024.12)

この記事は、以前、ライブドアブログで投稿していたものです。現在は、本ブログ「天使の卵」に移しています。ブログを始めて一か...
東京の恋

今年(2024年)の姫納め

今日(2024.12.30)、彼女とデートしてきます。現実の夫婦関係は、仮面夫婦なので、配偶者には行先も言いませんし聞か...
彼女たちへの想い

ジレンマ~道ならぬ恋に訪れる、避けられない現実

既婚者の恋既婚者同士の恋を、私は二度経験しました。二度目の恋は、今も進行形です。どちらの恋も、お互いに納得したうえで始め...
東京の恋

セックスに演技は必要ですか?

最近、男と女の違いについて考えることがあります。コロナ禍で彼女と会えなかった当初は、「数か月のことだろう」と思っていまし...
東京の恋

若くはない。でも、ちゃんと恋してる

気がつけば、ふたりとも60歳を超えていました。若い人から見れば、「おじいさんとおばあさんの恋」と映るかもしれません。当人...
東京の恋

たかがメール、されどメール~メールの遅配

現在、彼女と朝、夕の二回のメールが日課になっています。でも、かつては一日に一回。私がお昼、彼女が夜のメールがルーチンでし...
東京の恋

ふれあうことが幸せ

彼女はよく、こんなことを言います。「ふれあうこと自体が、幸せよね」最近は、デートのたびに自然と身体を重ねています。ふと、...