はじめに

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このブログは、私の経験を書き記したものです。

初めてブログを書いたので、書き方に統一感がありませんがご容赦ください。

このブログは、決して作り話ではありません。

今まで歩んできた人生では反省すべき点も多々ありますが、温かい目でお読みいただければと思います。

「道ならぬ恋は絶対に許されないもの」「既婚であっても人を愛することを止められない」。

道ならぬ恋には様々な意見があると思います。

私は60代の既婚男性のyumeomiyoと言います。

私の恋は意図せずに訪れました。

最初から、道ならぬ恋を望んではいませんでした。

道ならぬ恋は、世の中では悪いこととされています。

でも、家庭を維持するために必要な恋もあるのです。

私は結婚以来、配偶者とは意思疎通がまったく取れていません。

子どもが生まれてから、子どものために家庭を維持してきました。

しかし、配偶者と意思疎通がとれない家庭生活をどうやって維持していくのでしょう。

私だけがひたすら我慢しつづけるしかないのでしょうか。

子どもが中学生になり、子どもに手がかからなくなった頃、私は当時流行っていたメル友探しを始めました。

心の穴を埋める相手が欲しかったのです。

恋人ではなく、なんでも話せる女友だちが欲しかっただけ。

意に反して、メル友は恋人に変わっていきました。

ずっと友だちでいるのは難しかった。

私が恋愛体質なのかもしれません。

私は25歳で結婚して以来、2回の恋愛を経験しました。1回目は40代、2回目は50代。

2回目の恋は現在も進行形です。


私は道ならぬ恋は肯定しません。

でも、否定はしたくありません。

家庭を維持するため。そして、責任のある大人の恋なら否定できないのではないでしょうか。

このブログは、私と同じ恋をしている方に向けて書いています。

そして、すべての人に、こんな恋もあることを知ってほしくて綴っています。

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